テニス・ジュニア選手育成プログラム 【ミナミグリーンテニスクラブ代表 倉林愛一郎 監修】

テニス・ジュニア選手育成プログラム 【ミナミグリーンテニスクラブ代表 倉林愛一郎 監修】

 
 
うれしい声が届いています!

日本一達成のための原点はミナミグリーンテニスクラブでした。
生徒 / 遠藤 修平さま

日本一達成のための原点はミナミグリーンテニスクラブでした。

小学校入学と同時にスクールへ入門し、週6回のレッスンに通っていました。このスクールの大きな特徴は2つあります。

①常に上を目指す同志・コーチがいます。

全国レベルの同志が集う選抜クラスでは、毎日が競争の場です。

日々上達していく仲間に刺激され、誰よりも多く練習し、また誰よりも気合いを入れていこうと小学生の頃から感じられる環境でした。

わたしは高校2年時に全国選抜大会にて団体日本一を達成することができましたが、 このクラブで得た技術や体力のお陰であることは間違いありません!

②テニスの技術のみならず、人間力も鍛えられる環境があります。

遠征や合宿等が年に数回あり、ひとりで生きていく力が養えることや、目標達成のための考える力等が身に付きます。

また老若男女様々な人と出会うことができ、多くの経験を積むこともできます。

わたしは現在、一社会人として国内外を飛び回っていますが、人対人のビジネスの世界で必要とされる「人間力」は、このクラブで培ってきました。

ミナミグリーンテニスクラブとは、今後も一生付き合っていきたいと思っています。

ミナミでしか味わえない
生徒 / 備前 島駿さま

ミナミグリーンテニスクラブで学んだことはテニスの楽しさや技術はもちろんのこと、

1ポイント1ポイントに対する執着心やスポーツマンシップの精神等の気持ちの面も学びました。

また周りの方達への感謝や挨拶の大切さ、コーチや先輩を敬う気持ちといった社会に出ても通用する人間力も教えていただきました。

現役のプロや全国レベルの大学生、

ミナミグリーンテニスクラブを卒業した先輩方が帰ってきて一緒に練習しテニスを教えていただいたり社会に出て大切なこと等を教えていただけます。

こういったことはミナミでしか味わえないと思います。

ミナミグリーンテニスクラブは、効率的かつ丁寧な練習が特徴です。
生徒 / 窪田 緑さま

ミナミグリーンテニスクラブは、効率的かつ丁寧な練習が特徴です。

一コートに一人のコーチがいます。各コートやる内容は違いますが、選手の希望を取り入れた練習は上達するには必ずやるべき練習ばかりです。

細かいところまで正確なアドバイスは自分でも気づかないこともあります。

さらに、選手たちが皆「勝つため」に練習に取り組んでいることも強くなるための秘訣だと思います。

目的意識が統一されてるため、雰囲気も良く、仲間を励ます声が絶えません。

そんな練習のなかでも、わたしが特に感じること。

それは、「テニスの技術だけではなく、人間としての成長」を大切にしていることです。

コート内外での、言動や行動、礼儀作法。マナー等も指摘してくださいます。

わたしはこんなに環境の整ったクラブはないと思います。

自分がここまで成長できたのも、このクラブでの練習があったからです。

これからも、このクラブの練習で強くなっていきたいと思います。

「ミナミの練習内容の良さ」
生徒 / 中束 涼子さま

ミナミの練習は生徒にただ指導するだけではなく、コーチ自身がお手本としてレッスン生の相手をしてくれています。

大学トップレベルの現役選手がアシスタントコーチとしてヒッティングやマッチ練習をしてくれたりもするので、 強さと旨さを兼ね備えたレベルの高い練習をすることができます。

トレーニングでもコーチが先頭となって生徒を引っ張ってくれています。

わたしが小学生の頃は厳しい練習やトレーニングについて行けないことも多々ありましたが、自分の限界を引き出してくれました。

生徒の意識も高く、皆で刺激し合って強くなれます。

わたしはミナミのコーチ、スタッフの皆さんの指導のおかげで、テニスの技術だけではなく、楽しさやマナーの大切さを教えていただき、人として大きく成長することができました。

ミナミの良い所は老若男女問わずテニスを通じて成長し、楽しさを共有出来る所だと思います。

わたしは小学校2年生からテニスをやってきましたが、その中でも最も大切にしてきたのが基礎です。

小学校3年に性なる頃に試合に出始めましたが、丸1年間1度も勝つことが出来ませんでした。

そこでわたしが取り入れたのが素振りです。家のガラス窓でフォームを確認しながら毎日欠かさず素振りをし、そしてテニスクラブに行って実際にボールを打つ、という練習をした結果、徐々に戦績を残せるようになり、 小学校4年生の時に関東大会に出場することができました。

その経験もあって、わたしが練習に多く取り入れたのが基礎練習です。

正直に言うと、実践的な練習の方が楽しくて好きでしたが、そればかりやっているとわたしの場合、だんだんとフォームが崩れたり、 ボールへの入り方がおろそかになってしまったりしてしまいました。

そこでもう1度基本に戻って素振りをしたり、基本的な球出しをしてもらったりすると、どこがおかしいのかがよくわかり、改善すことができました。

ミナミは基礎練習も多く取り入れていて、 少しでもおかしいと思ったら基本に戻り、コーチから的確なアドバイスをもらい、そこからまた応用へと繋げていく、という練習方法で、とてもわたしに合った環境で練習させていただきました。

その甲斐あって、関東大会で勝てるようになったり、 全国大会に出場したり出来るようになりました。

高校強豪校に進学し、テニス漬けの毎日を送っていましたが、そこでも基礎はとても大切にしていて、ほとんど毎日基礎練習が組まれていました。

毎日長時間の練習をしているために筋力トレーニングを取り入れたりしたところ、 団体戦ではレギュラーで出場し、全国大会2連覇という貴重な経験をすることができました。

大学に入り群馬県に戻ってきてからもミナミでお世話になり、何か気になるところがあったら朝練習で素振りやバウンド打ち等をし、さらにコーチからいただいたアドバイスを基に、 基礎練習から応用へと繋げていきました。

そのおかげで大学最後の年では、全日本選手権の予選に出場することができ、日本ランキングは75位程度まで上げることができました。

やはり応用練習や実戦練習、また本番の試合に比べ、基礎練習は楽しさでは少し欠ける部分があるかもしれませんが、次のステップにつなげるため、試合に勝つために、基礎は身につけておくべきものだと思います。

テニスを楽しむためにも、今後とも基礎を大切に してきたいです。
 
 
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